第34回住宅デー 菊名地区センター
地域の建設職人たちが奉仕活動の一環として企画する『住宅デー』が6月12日(日)、県内150会場で行われる。このイベントは地域交流と建設職人への理解を深めてもらおうと毎年開催。国土交通省、神奈川県など多くの後援のもと、今年で34回目を迎える。
今年の菊名周辺エリアは菊名地区センターで行います。
平成23年6月12日(日)am10時~pm3時
家具転倒防止金具取付相談、耐震相談、リフォーム相談
チャリティ 包丁とぎ まな板削り その他
地域の建設職人たちが奉仕活動の一環として企画する『住宅デー』が6月12日(日)、県内150会場で行われる。このイベントは地域交流と建設職人への理解を深めてもらおうと毎年開催。国土交通省、神奈川県など多くの後援のもと、今年で34回目を迎える。
今年の菊名周辺エリアは菊名地区センターで行います。
平成23年6月12日(日)am10時~pm3時
家具転倒防止金具取付相談、耐震相談、リフォーム相談
チャリティ 包丁とぎ まな板削り その他
「家族のふれあい」「横浜を愛する心を育てること」を目的とした写生大会、今年も2万人を超える参加がありました。天気に恵まれ大盛況でした。
主催:横浜市PTA連絡協議会 後援:横浜市教育委員会ほか 協賛:ぺんてる株式会社ほか
| このたびの東日本大震災により被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。 皆さまの安全と、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。 浄水器ソリューヴに関しましてメーカーからの放射能に関する文書(抜粋)を掲載いたしました。 |
| ソリューヴに関するお問合せはこちらへお願いいたします。 |
横浜市鶴見区・鶴見小学校で木工工作の技を伝授しました。
みんな真剣に自分の作品を作り、丁寧に上手に出来ました。
みんな大満足です。来年もまたお会いしましょう!
ヨッテクによってく?!
昨年も公共職業訓練「福祉住環境」外部研修先として
生徒さん方と共にヨッテクで学びました。
今年もさらに充実した総合展になっています。
福祉に関して広く深く学べるとても良い機会です。
皆様もぜひご参加ください。
2010年7月30日(金)~7月31日(土)10:00~17:00
パシフィコ横浜展示ホールD
菊名子どもまつり
場所:菊名地区センター
日時:平成22年7月24日(土)AM10:00~PM13:00
創立30周年を迎える菊名地区センター「菊名子どもまつり」へ昨年に引き続き参画しました。
バルーンアート、紙飛行機、竹とんぼ、エコバッグ、割りばし鉄砲、紙トンボ、木工工作など
様々に楽しめる内容です。あらゆる世代との和やかな交流、今年も大盛況でした!
(2010.7.24) ・・・詳しくはこちら・・・

ご家族で楽しく過ごせるイベントです。
子どもたちも大喜び、皆さんと共にエンジョイしましょう!
平成22年度「既存住宅流通活性化等事業」を積極的に推進
住宅ストックの品質向上及び既存住宅の流通活性化を図るため、既存住宅の流通やリフォームに際して、住宅瑕疵担保責任保険法人による検査、履歴情報の登録又は蓄積、瑕疵保険への加入等を行う事業について、リフォーム工事費用等の一部が助成されるもの。
対象となる事業
1.既存住宅流通タイプ
(対象:一戸建て住宅又は共同住宅若しくは長屋)
既存住宅の売買に際し、保険法人の販売する既存住宅売買瑕疵保険への加入、リフォーム工事の実施及び住宅履歴情報の登録又は蓄積を行うもの。
イ 宅地建物取引業者が販売する既存住宅
ロ 個人(宅地建物取引業者以外の者をいう。)が販売する既存住宅
2.リフォーム工事タイプ
(対象:一戸建て住宅)
リフォーム工事に際し、保険法人の販売するリフォーム瑕疵保険への加入及び住宅履歴情報の登録又は蓄積を行うもの。
1戸当たりの補助限度額は100万円、さらに共同住宅等の場合には1棟当たりの補助限度額を2000万円。また、1事業者当たりの補助限度額は5000万円。
神奈川県立保健福祉大学実践教育センターにて
平成22年度 地域福祉コーディネーター育成企画研修が開催されます。
受講料は無料です。
地域福祉は、簡単なようで難しい。わかりにくいイメージをどうやって伝えていくか。保健所の地域保健福祉推進の担当の方、社会福祉協議会のみなさん、地域包括支援センターや地域ケアプラザ地域福祉推進担当の方、区市町村の地域保健福祉推進の担当の方、自治会町内会やNPO・ボランティアグループで普及啓発や人材育成研修などを担当されている方におすすめです。
応募方法・・・平成22年5月7日(金曜日)必着。ファックス、郵送、Eメールのいずれかの方法で県立保健福祉大学実践教育センター実践教育部宛に送付
詳細は下記URLをご確認ください。
http://www.kuhs.ac.jp/center-homepage/ko-dine-ta-/ko-dine-ta-.html
国土交通省補助事業 「マンション等安心居住推進事業」
第3回マンション管理セミナー
主催:NPOマンション管理支援協会(ターネット所属)
日時:平成21年12月13日(日曜日)13:30~16:00
場所:かながわ県民センター 305号室
演題
①いつまでも住み続けられるマンションを実現するために
②大規模修繕の実践と課題
たくさんの方々に受講していただきました。
ご清聴に感謝いたします。
高度福祉社会におけるQOL(生活の質)の改善提案
第153回産学交流サロンに参加
主催:財団法人横浜企業経営支援財団
12月10日(木) 15:00~18:30
関西大学システム理工学部機械工学科 准教授 倉田 純一 氏
~関西大学から高度福祉社会におけるQOL(クオリティ・オブ・コントロール-生活の質-)の改善提案!~
講演内容
実証実験住宅(モデル住宅)における実践的研究概要の紹介
実証実験住宅の住環境について(住環境の設計内容、検証実験メニューと評価)
調理作業における疲労の軽減について
(食器・調理器の収納計画、調理器具の収納位置・高さ、高齢者対応キッチンにおける「もたれバー」の有効性)
生活環境における光環境について
(生活空間環境における光環境評価、開口部の形状・外とのつながりに関する評価)
生活支援機器の開発
(浴室・トイレ用介護器具へのチタン合金応用、ポンプレス循環・分散型床暖房システムの開発)
「地域・医療・福祉・工学」が連携した福祉社会連携拠点モデル提案事例の紹介
第3回 合同研修会・マンション管理セミナーのご案内
2009年12月13日(日)13:30~ かながわ県民センター にて
有益な方策がきっと見つかります。ご参加ください。
マンションにお住まいの方、管理業務に携わる方に無料で支援しています。
修繕計画やマンション管理規約の整備、管理業務など専門家が丁寧に支援いたします。
弊社スタッフも補助事業メンバーとして積極的に活動中
固定資産税減額・所得税控除対象チェック
Yes? or No? チャート
活用ガイド
住宅リフォーム減税でおトクなリモデルを!
バリアフリー改修、省エネ改修、耐震改修が主な対象。
高齢社会や地球温暖化といった課題に対応するために、リモデルをする方を支援するのが今回の主旨です。
「バリアフリー」「省エネ」「耐震」のそれぞれ、あるいは組み合わせて改修工事することでも、減税の対象となります。
公共職業訓練生と共に外部研修として参加
2009年ヨッテク開催概要
ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド・・・これからの福祉には人とテクノロジーの調和がより求められてくるという観点から、福祉の分野を中心とした最新技術の紹介や自立と社会参加(リハビリテーション)の将来性・可能性を、広く紹介するイベントで障害者や高齢者だけでなく、21世紀の主役となる子どもや学生たちが、このイベントに参加することによって、福祉を支える人とテクノロジーに対する関心を抱き、未来への希望や夢を醸成する目的
名称 ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2009 ~福祉を支える人とテクノロジーの総合展~
主催 社会福祉法人 横浜市リハビリテーション事業団
共催 パシフィコ横浜
会期 2009年7月24日(金)~25日(土)AM10:00~PM5:00